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フェラチオの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

出会い系で出会った人妻の明菜はフェラチオ上手だった。自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。明菜は反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。パンテ...

指先できゅっとしまったお尻なで上げると、「やだ・・・。」と振り返る。ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていた。指でワレメをそっと撫でながら、「フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんだ。淫乱だねー。」というと、「こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、ワクワクしちゃうの。」といい...

お義兄さんの和也さんがオナニーしてるのをみちゃったのは、偶然でした。妊娠中のお姉ちゃんは早く寝ちゃって、お父さんとお母さんは、元々早寝だったし、うちの中で私と和也さんだけが起きていて。二人っきりなのが気まずくて、どきどきするから、私は自分の部屋に戻ったんです。和也さんって、かなり好みなんですよね。やっぱり、姉妹って男性の好みも似ちゃうのかなあ。なんだか眠れなくって、のどが渇いたから、キッチンに行こ...

フェラチオはよく褒められていたので、自信がありました。「くぅ・・・知佳ちゃん、フェラチオ上手いね。お姉ちゃんより上手かも。」そんなことより、早くイってほしい・・・。いつお姉ちゃんやお父さんやお母さんが起きてくるかわかりません。私はちんぽをフェラチオしている姿なんて、誰にもみられたくなかったんです。今まで気持ちいいっていわれたことのある技を駆使して、和也さんを早くイかせようとしてました。「そんなにし...

私より20歳も若い妻は未成年のようなルックスで、私は影でロリコンと呼ばれるようになった。政略見合い結婚の割に、大当たりの妻は、若くてかわいらしく従順で家事もきちんとこなす。性的にも、私がはじめての男という今どきありえないウブさかげんだ。そんなわけで、私は夜が待ちきれないほど楽しみだ。今晩はついに、初フェラチオを教えてしまおうと思う。二人でベットに入り、小さな明かりだけをつけたほの暗い部屋で、奈保子...

添えられた手の動きが私にさらなる快感をあたえた。「あとは、しゃぶりながら、こうやって手でしごくんだ。」私はオナニーするときの手の動きのように、軽く輪にした指でペニスを軽くしごいた。奈保子は両手を輪にして、私のペニスに当てると、根元に向かってゆっくりとスライドさせながら、口に含んでいく。無意識にうごめいている舌が私のペニスを刺激して、とてもはじめてのフェラチオとは思えないくらい気持ちがいい。「すごく...

最初は男友達の英明のうちに、遊びにいっただけだった。二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみていると、彼の友達の和彦と浩二がお酒やおつまみを持って遊びに来た。あたしは勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。和彦が、「暑いんだったら、脱いじゃえば。」と服を脱がしてくれる。英明が、「オマエ、そんなにお酒弱かった...

あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたった英明のペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコに英明のペニスが入り込んでくるのを味わった。「ふう・・・。」英明は後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついている。あたしのアソコが英明のペニスを全部飲み込んだところで、和彦にあごを持ち上げられた。「はーい。あーんして。」開けた口に、和彦のペニスがねじ込まれる。さっき、アソコを舐め...

「美奈、信吾にマージャンで負けたから、ちょっとだけフェラチオしてやってくんない?」「・・・なんで私が信吾くんの、フェラチオしなくちゃいけないの?」「今月、負けがこんじゃってさ、払えないんだよ。美奈が信吾のちんぽ、フェラチオしたら、チャラにしてくれるっていうから。ねっ、お願いっ。」顔の前で両手を合わせて、瑛太は私を拝んでくる。ギャンブル大好きなくせに、ちっとも勝てないダメ男に惚れてしまっている私は、...

すっかり満足した様子の信吾くんが帰ってしまうと、瑛太は自分からいいだしたくせにやきもちを焼いたみたいで、「信吾のやつ、おおげさなんだよ。確かに美奈はフェラチオ上手いけどさ、女みたいにあえぐほどじゃないだろ。大体、お前だって、口内発射までさせることねえし。しかも、信吾の精液ごっくんしたろ?サービス過剰すぎなんだよ。」ねちねち文句をいいだす。彼女に友達のちんぽをフェラチオさせたあげく、文句をいうとか信...

営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のアイドルの結衣ちゃんが、「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」っていってくれた。からかわれただけなのかもしれなかったけど、俺は結衣ちゃんのフェラチオ目指してがんばった。あの男性社員の結衣ドルの結衣ちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいだ。結衣ちゃんがフェラチオしてくれるところをイメージするだけで、どんなに疲れていてもやる気が漲った...

俺はわけのわからないことを考えて、射精感をやり過ごした。結衣ちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。唇がサオをしごいているのが、とてもすばらしい。両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。結衣ちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。結衣ちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、きらきらと光を反射している。ああ、もう一生、ちんぽ...

教卓の下に隠れた詩織にフェラチオさせながら、俺は講義を続けた。音を立てないように気をつけてフェラチオしている詩織は、このスリリングな状況に興奮しているらしく、顔が紅潮している。「このように、中世ヨーロッパでは・・・。」詩織が手と舌、唇を使って懸命にフェラチオしているが、まだまだ射精するほどじゃない。そして、この講義が終わるまでにフェラチオでイかせることができなければ、詩織にはさらに過酷な罰が待って...

「なんだよ。ちょっとフェラチオして、俺のちんぽが勃起してるからって、すぐにおまんこに入れてもらえるとでも思ってるのか?」「そんなこと・・・思ってないし。」「口ではなんとでもいえるよな。おまんこの方はもう期待でよだれをだらだらたらしてるみたいだけど?」俺は詩織の内腿に両手を添えて、至近距離でまじまじとおまんこを凝視してやった。さっき自分でオナニーしてたのと、俺にみられている興奮で、おまんこがひくひく...

俺の目の前で、妹が泣いている。我が妹ながら、アイドル並にかわいいルックスと、グラビアアイドル並のダイナマイトボディの持ち主だ。別に、兄バカじゃない。俺の妹をみた男は、必ず俺にこういってくる。「お前の妹、めっちゃかわいいな!紹介してくれよ!な、友達だろ?」単なる顔見知り程度のヤツにいわれると、非常にウザいが、俺の妹がものすごくかわいいってことは、理解してもらえるだろう。当然、妹は小さい頃からモテモテ...

俺は美里の涙に弱い。泣けば俺が美里のお願いをきいてしまうことを美里はいままでの経験上、よくわかっているのだ。「あー、わかったから、もう泣くな。フェラチオ教えてやるけど、絶対誰にもいうなよ!」俺はドアに鍵をかけ、下半身裸になった。「まず、フェラチオは絶対噛むな。美里みたいな初心者は、歯を使うの禁止だから!」「はあい!使いませーん。」美里は目をきらきらさせて、俺の顔をみつめている。ちくしょう。かわいい...

バーのマスターなんてしていると、失恋して自暴自棄になった女性によく遭遇する。彼女達はたいてい、閉店間際まで居座り、俺で欲求不満を満たそうとしてくるのだ。男なら風俗にでもいって、ぱぁーっとウサを晴らすのだろうが、女性にはそんな場所はなかなかないし。ま、今どきは全くないわけじゃないけど、お金を出して男を買うということに抵抗があるのかもしれない。「飲みすぎですよ。ほら、ちゃんと立って。」今夜、俺にしなだ...

ああ、もうひどくおまんこが濡れている。しかも、俺のことをいえないくらい、愛液の臭いがヤバい。あんまり濡れすぎていると、イマイチ気持ちよくないので、ナプキンを使って、愛液を拭った。「ねえ・・・早く挿れて・・・。」由依さんはぷりぷりとおしりを振って、挿入をせがんでくる。多すぎる愛液も拭ったし、こんなもんでいいか。コンドームをちんぽに装着して、じっくりと挿入した。こうやって挿入していく瞬間が、一番セック...

お兄ちゃんが大好きだから、夜になるとこっそりとお部屋に忍び込んで、フェラチオするようになった。最初は、「近親相姦なんてダメだよ。」っていってたお兄ちゃんも、フェラチオだけなら、もう普通にさせてくれる。お兄ちゃんくらいの年頃の男の人は、定期的に精液を射精しないと、欲求不満でイライラしちゃうって、えっちな本で読んだ。だから、つまんない女の人とセックスしたり、オナニーしたりして、性欲を満たすんだって。で...

すでに、びちょびちょになったおまんこを指でぐりぐりといじられて、あまりの気持ちよさにうっとりしてしまう。すごく・・・気持ちいい・・・お兄ちゃんの指、もっとほしいよ・・・。「杏子、お兄ちゃんのちんぽしか、いらないっ。他の男なんて気持ち悪いもの・・・。」私は気持ちよさに流されて、隠してたはずのホントの気持ちをべらべらとしゃべってしまっていた。「おまんこからこんなに愛液をあふれさせてるのに、本当に処女か...

「お前も伊集院家のメイドなら、フェラチオくらい、すぐにおやり!」奥様に鞭でおしりをぶたれて、私は床に額をすりつけた。廊下ですれちがった坊ちゃんに、「フェラチオしろ。」と命令されて、一瞬、ためらってしまったのが、お気に障ってしまったらしい。奥様が溺愛している坊ちゃんに、廊下でフェラチオなんかしたら、ひどい折檻を受けるんじゃ・・・と思ったからだったんだけど。こんなことなら、何も考えずに、フェラチオする...

ハミガキまで済ませたところで、私の携帯がメールを受信する。嬉しいことに、秀明さまからの呼び出しだった。「よかったわね!さっき嫌な思いをした分、たっぷりとかわいがっていただきなさい。」先輩に送り出されて、足取りも軽く、秀明さまの部屋に向かったら、そこにいたのは、なんとクソ坊ちゃんで。私は失望を顔に出さないように、必死で無表情を保った。「お前にフェラチオを教えてやろうと思って、たくさん勃起ちんぽを用意...

女友達との旅行の夜、お部屋で告白大会がはじまった。みんな酔っているから、シラフじゃ考えられないような大胆告白。まずは、清楚系美人の沙耶が、「一番気持ちよかったセックスは、会社の屋上で上司としたセックスかな。みられちゃうかもっていうスリルがたまんなかったの。」と告白した。ちょっとぽっちゃりしてる分、巨乳で色白の優子が興奮気味に、「マジでー?露出プレイって燃えるんだ!今度、やってみよっかな。」なんてい...

「今までみた中で、一番立派なおちんぽかも。ねえ、フェラチオしてあげるよ。」優子が私のちんぽを舌で舐めはじめた。生まれてはじめてのフェラチオは強烈に気持ちがよかった。「私もフェラチオしちゃおう。」沙耶も優子といっしょに、私のちんぽを舌でちろちろと舐めている。初フェラチオが二人フェラチオなんて、すごすぎる。「フェラチオしてたら、暑くなってきちゃったー。」優子が浴衣をがばっとはだけて、巨乳を丸出しにする...

「先生・・・私にフェラチオ教えてくれませんか。」大学生の時に家庭教師をしていた美月が久しぶりにメールをよこしたと思ったら、とんでもないことが書かれていた。女子大生になった美月は、彼氏ができたとかで、それまで慕っていたはずの俺とはすっかり疎遠になっていたのに、いきなりフェラチオ教えろとか意味不明だし。「フェラチオなんて、彼氏に教えてもらえ。」動揺しながらも、普通にメールを返したら、「彼氏とは別れたの...

「だって、フェラチオとかって気持ち悪かったんだもん。」「イヤならムリにフェラチオしなくてもいいんだよ?」洗ってない俺のちんぽをよだれまみれになるくらい舐めまくっている美月が、フェラチオを気持ち悪いと思っていたなんて意外だ。「ううん。先生のおちんぽなら、フェラチオできるよ。」かわいいことをいわれて興奮した俺は、さらに激しいフェラチオテクニックを教えることにした。「ありがとう。じゃ、今度は亀頭を口に咥...