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SMの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

彼女は尽くしてくれるタイプだ。こうゆうコはたいていMだということを俺は知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。「今日は目隠ししてみようよ。」アイマスクを渡すと、アイはためらっていたが、素直につけてくれた。ハダカにアイマスクをすると、無防備な感じでワクワクしてしまう。俺はそっとアイをベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした...

ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。「いい・・・あっ・・・はん・・・。」アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼...

今日は約束のM女比べの日だ。私は念入りに調教したとっておきのM女加奈子を連れて、S仲間のマンションに向かった。「おお、これは美しいお嬢さんだ。」S仲間の佐久間は、加奈子をみて、感嘆の声をあげた。誇らしげな気持ちは佐久間のM女美幸をみて、急にしぼんでしまった。口にボールのついた口輪をはめて、よだれをたらした美幸は後ろ手で腕を拘束され、おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。両方の乳首にはア...

「加奈子、佐久間さんに、ご奉仕させていただきなさい。」「・・・はい。」俺以外のペニスをしゃぶったことがなかった加奈子はためらいがちに、佐久間のペニスに手をかけた。俺は美幸の口輪をはずした。よだれまみれになっている美幸の顔は思ったよりも若く、幼い。美幸はためらいなく、俺のペニスを口にふくんだ。顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをな...

取引先の年上の男性に、「今度私のM女をご紹介しますよ。」といわれたときには冗談だと思っていた。ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、「私のM奴隷の智子です。」と紹介された。食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。「さあ、智子、お客様にごあいさつするんだ。」いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。...

じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。「智子、アナルにローションを入れなさい。」智子は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、ちいさなかばんからローションをとりだした。自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、アナルに入りきらなかったローションがたれてきた...

SMクラブに通うようになって、私をずっと悩ませていた頭痛と倦怠感がなくなった。会社では、強い女を演じているけど、本当の私は優柔不断で誰かに支配されたいって思ってる。SMクラブでご主人様に身も心も支配されると、包み込まれるような安心感とどんな男とセックスしても感じたことのないような強い快感を味わえた。できれば、ずーっとご主人様と二人きりで、SMプレイしていたい。それくらいすごい至福感。仕事でも、恋愛...

視覚を遮られた分、感覚が敏感になって、いつもより乳首がじんじんしてくる。「広美はすっかり淫乱なM奴隷になったね。縛られて目隠しされただけで、おまんこがこんなに濡れているよ。」ご主人様の指が、私のおまんこを上下につうっとなぞる。私の全ての感覚は、おまんこに集中した。指をちょっと動かされるだけで、たまらなく気持ちがいい。もっと・・・もっと乱暴に、もっとぐちょぐちょにおまんこをいじってほしいと思ってしま...