MENU

関連情報

アダルトグッズのNLS

アダルトグッズのNLS

強姦の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

校舎の裏に呼び出した美少女優子は、俺の告白を申し訳なさそうに断った。俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとする優子を後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。「な、なにするの!?痛いよ・・・。」顔をしかめて悲鳴をあげている優子の両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。「いや!やめて!」後ろを向いて、優子が叫ぶ。「あんまり大きな声出...

優子は唇を固く結んで、首を振った。「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」冷たい口調でいうと、あきらめた優子は口を開いて、バイブを咥えた。アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっている優子の顔を眺めた後、優子の口からバイブを引き抜いた。優子のよだれでぬれているバイブを優子のアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブ...

放課後、いつも口答えする生意気な生徒知佳を生徒指導室に呼び出した。茶髪にピアス、うっすらと化粧をしている知佳は、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、知佳は不審そうな顔をした。「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」じりじりと知佳に近づくと、知佳は後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。「先生...

根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。ブブブブブという音が部屋の中に響く。続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、知佳のアソコにあてがった。自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、知佳が泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。知佳は目をぎゅっと閉じ...

人通りのないその公園は暗くて静かだった。仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。がさ・・・と前の茂みがゆれたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い男の子が二人でてきた。にやにやとした笑みが顔に張り付いていて、私は身の危険を感じた。いきなり後ろから手で口をふさがれ、腰に手をまわされた。前にいた男の子たちが両足をもちあげ、茂みの奥に私を運んでいく。足をばたつかせても、手をふりまわしても、効果はな...

たれ目の青年は自分でペニスを出し入れしながら、ペニスをしゃぶっている私の顔をみている。「俺、こういう熟女がタイプなんだよね。」「女なら誰でもいいんじゃないんですか?」童顔の青年がからかうように答える。「俺も熟れてる方が好きですね。」私の中に三本目の指を入れながら、色黒の青年がつぶやく。「しばってる手をほどくからさ、しごいてよ。」たれ目の青年が私の手を自由にしながらいった。私は自由になった手で、ペニ...

「俺の妻を強姦してくれないか?」冗談とは思えないような真剣な口調で、部長にいわれて、俺は驚きで硬直してしまった。部長の奥さんは、美人の上に家庭的で、みんな羨ましがっていたのに、俺に強姦させようとするなんて!?「愛人に子供ができたんだ。加奈子とは別れたいが、このままだと慰謝料をたっぷり取られてしまう・・・。」黙っている俺に、部長はきいてもいないことをべらべらとしゃべった。あんなに美人の奥さんがいるの...

俺に体を預けてくる加奈子さんはもうその気って感じで、顔を上気させている。「もうガマンできない。俺、加奈子さんのことが好きなんだ。」思いつめたような顔で、真剣に愛を告白したら、「私も光博くんが好きなの。」なんていってくれた。がばっとソファーに押し倒して、顔中にキスをしながら、服を捲り上げる。「ね、よかったら、ベッドに行かない?」狭いソファーでのセックスはお気に召さなかったのか、寝室に連れて行かれた。...

風俗に行く金もなく、ヒマと性欲ばかりを持て余している俺達は、夜になると強姦するために、公園の茂みに隠れる。強姦されても、たいていの女は誰にもいえないから、あそこの公園を通ると強姦魔が出るっていう噂にもならない。俺達は安心して次の獲物の狙えるわけだ。ヒールの高い靴を履き、ミニスカで露出多めの女をみると、俺達は強姦するための手順に入る。グループの中で一番イケメンの和也が女の前に出て、ナンパにみせかけて...

俊介は強姦されている女の写メを何枚か撮り、女の口からよだれでどろどろになったパンティを抜き取った。「騒いだりしたら、アンタが強姦されてる写メばらまくからね。」女の首のところにまたがった俊介は、女の口に勃起したちんぽを突っ込んだ。「もっと舌使ってよ!たっぷり濡らしておかないと、おまんこに入れたとき痛いんじゃない?」両足の指をたっぷりとしゃぶりつくした俺は、ようやく気がすんで、女の足から手を離した。「...