ママも興奮しているんだ

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ママも興奮しているんだ

僕が自分の部屋でオナニーしていると、いきなりママが入ってきた。

 

ママも興奮しているんだ

 

「ちょっ・・・急にドアを開けないでよ!」

 

僕はあわてて、射精直前までいっていたちんぽを隠そうとする。

 

すぐに出て行ってくれると思ったママは、僕の側に近づいてきた。

 

「雅史ちゃん、お勉強に集中できないの?」

 

うちのママは友だちがみんなうらやましがるくらい、若くて美人だ。

 

教育ママすぎて、たまにイヤになるけど、パパが単身赴任になって、二人きりで暮らすようになってからは、あまりうるさくいわないように我慢しているみたいだった。

 

ママは僕の勃起ちんぽを見下ろすと、いすに座った僕の足元に座り込んだ。

 

「ママが・・・スッキリさせてあげる。」

 

ママはためらうことなく、僕のちんぽを口に含んだ。

 

フェラチオ!?

 

ママも興奮しているんだ

 

これってフェラチオだよな!?

 

俺ははじめてのフェラチオの気持ちよさに、くらくらした。

 

舌がちんぽをなぞると、自分の手でしごくのなんて、比べ物にならないくらい気持ちいい。

 

でも、よく考えたら、これって近親相姦じゃないか?

 

僕ははっと我にかえった。

 

「ママ・・・ダメだよ・・・近親相姦になっちゃう・・・。」

 

僕はなんとかママの口の中のちんぽを抜こうとした。

 

ママは今までみたこともないくらい妖艶に微笑むと、

 

「二人だけの秘密にしていたらバレないわ。近親相姦っていっても、フェラチオするだけですもの。」

 

といって、僕のちんぽをしゃぶり続けた。

 

僕のちんぽを咥えこんでいるママはいつものママじゃなくて、欲求不満のメスだった。

 

ちゅぶちゅぶとよだれをたらしながら、僕の精液をしぼりとろうとしている。

 

なめらかな手の動きが、ちんぽに絡みつく舌の動きが、サオをしごいている唇が気持ちよくてたまらない。

 

僕はあっという間に、ママの口の中に口内発射してしまった。

 

ママも興奮しているんだ

 

びくびくと背筋に電流が流れるような強烈な気持ちよさの後で、ぐったりとするくらいの脱力感がおそってくる。

 

もうオナニーでは満足できそうにない。

 

近親相姦だって、バレなければ、いいじゃないか・・・。

 

僕はママのフェラチオテクに魅了されてしまった。

 

それからというもの、僕は二日に一回くらいのペースでママにフェラチオしてもらうようになった。

 

本当は毎日してほしいのだけれど、さすがに近親相姦の後ろめたさがあって、欲望に忠実にはなりきれなかった。

 

確かに、フェラチオしてもらって、ガス抜きをしてもらうと、勉強に集中できるようになった。

 

でも、次第にもっと強い欲望が湧いてくるのを感じずにはいられなかった。

 

ママの裸をみたい。

 

おっぱいをもんで、乳首をしゃぶりたい。

 

ママも興奮しているんだ

 

おまんこをなめて、指でいじりたい。

 

おまんこの中に、ちんぽを入れて、射精してみたい。

 

ママにフェラチオされているとき、僕は目を閉じて、そんな妄想をするようになった。

 

手を伸ばせば、ママの体はすぐそこにある。

 

 

ママも興奮しているんだ-2>>

 

 

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