近親相姦を覗き見して

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近親相姦を覗き見して

息子の洋介は、性欲を持て余したらしく、私の体を求めてくるようになった。

 

近親相姦に走るしかないほど、女性にモテない容貌をしている洋介が、人様の娘さんを強姦したりするよりは、私が犠牲になったほうがいい。

 

近親相姦を覗き見して

 

そう自分にいいきかせていたけど、若い洋介の性急なセックスが私の体を悦ばせていたのは、否定できない。

 

洋介が夫の目を盗んで、

 

「母さん、いいだろ?」

 

とつぶやくだけで、私のおまんこは勝手にじゅんっと濡れ始めてしまう。

 

万が一にも夫に気づかれないように、食後のお茶にこっそりと睡眠導入剤を混ぜて、夫が寝付いたところで、二階の洋介の部屋に行く。

 

いつの間にか、そんな習慣ができてしまっていた。

 

洋介には近親相姦している疚しさなんて、ちっともないらしく、母親である私を性欲処理の道具くらいにしか思っていない。

 

夫に対する罪悪感なんて、かけらも感じていないようだった。

 

でも、私は違う。

 

洋介のちんぽに貫かれているときでさえ、階下で眠っている夫の顔が頭をよぎって、申し訳ない気持ちになる。

 

近親相姦を覗き見して

 

赤の他人と浮気するよりも、近親相姦している今の方が、二重に夫を裏切っている気がして、苦しかった。

 

でも、洋介をかわいがっている夫に、近親相姦のことなんて、打ち明けられるはずもない。

 

なるべく早く洋介にお嫁さんをみつけて、なんとか不毛な近親相姦を早く終わらせたいと願っていた。

 

なのに、洋介ときたら、私を肉体的にだけでなく、精神的にもいたぶることに悦びを感じはじめたらしく、わざと私の嫌がるようなことをするようになってしまった。

 

リビングやキッチン、玄関でセックスしたがったり、昼間から押し倒してきたり。

 

近親相姦を覗き見して

 

ついには、夫婦の寝室にまで入ってくるようになった。

 

隣で夫が寝ているのに、息子に犯される。

 

頭ではすごく嫌なのに、体は勝手に淫らに反応して、洋介を悦ばせた。

 

夫が目を覚まさないように、あえぎ声を必死で堪えながら、洋介が少しでも早く満足してくれるように、自分でも腰を振る。

 

「ははっ・・・いつもより感じてるよな。」

 

洋介はわざとのんびりとちんぽを動かした。

 

私があせっているのを知っていて、じらしているのだ。

 

「お願い・・・早くっ・・・。」

 

「なんだよ。母さんは、俺とセックスするのがイヤなんだろ。ねだってんじゃねーよ。」

 

ねだってなんかいない。

 

夫に気づかれないうちに、早く射精してほしいだけだ。

 

でも、そういうと、キれた洋介が何をするかわからないので、私は唇を噛んで、屈辱に耐えた。

 

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「ねえ、母さん、いいことを教えてあげようか?」

 

ゆっくりと腰を動かしながら、洋介がさもおかしそうに笑う。

 

「何?なんなの?」

 

 

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