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手コキの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

失恋して落ち込んでいた俺を秀人が手コキバーに連れて行ってくれた。薄暗い店内に、ムーディな音楽。普通のバーっていう雰囲気なのに、店内では至るところで手コキされて顔がゆるんでいる男性がいる。「な、すげえだろ?他人が手コキされてるのをみてるだけでも興奮するよな。」秀人は以前、この手コキバーに来たことがあるみたいで、カウンターにいたバーテンダーさんに、「景子ちゃん、お願いします。」と指名した。「今、ちょっ...

ねちょっとしたローションがついた良美ちゃんの両手につつまれた俺のちんぽは、俺の戸惑いをよそに、みるみる硬くなった。ローションですべるのを愉しむように、良美ちゃんの両手は俺のちんぽをなでまわしていて、たまに、思い出したように、いいところをかすめていく。男の感じるポイントを知っていて、あえてズラしている感じだ。「玉袋もさわっていいですか?」こんな美人が玉袋とかいうと、妙に興奮する。返事をする余裕がなか...

妊娠した私は、セックスをするのがつらくなってしまった。安定期に入っているから、激しくしなければセックスできるみたいだけど、精神的になんとなく、子宮に赤ちゃんがいる状態で受け入れるのがイヤだったのだ。当然、夫の浩介は性欲を持て余してしまった。このままじゃ、浮気されるっていう危機感に駆られて、私は浩介のちんぽをフェラチオしようとした。でも、今までフェラチオを避けてきたから、私の拙いテクニックではなかな...

男性が手コキのテクニックの勉強をするとは思えないのに、なぜかAV女優さんは裸だ。妹並の巨乳は納得だが、意外とぽっちゃりしていて、むちむちした感じだった。男性器の模型を使って、感じるポイントや刺激の仕方を説明しているAV女優さんは、舌足らずな感じの甘ったれたしゃべり方だけど、その手つきはさすがにプロだった。手首のスナップをきかせて、ひねりを加えたり、指先、指全体、手のひらなどを使ったバリエーション豊...

えーと、俺の一番気持ちよかった体験は、入院していたときに、看護婦さんに手コキで抜いてもらったことです。いや、そんな、夜中に男性患者の個室に忍び込んで、夜這いをかけるような淫乱看護婦さんじゃないですよ!やさしくて、かわいくて、俺と変わらないくらい若い看護婦さんで、みんなから絵里ちゃんって呼ばれて、慕われてました。俺、足を折ってたから、あんまり動けなくて、同じ部屋に他の患者さんもいるから、オナニーもま...

股間をきれいにしてもらう前に、トイレでオナニーしても勃起するから、もう諦めて、目を閉じているようにしてました。目を閉じると逆に感覚が敏感になって、ちんぽを拭かれたり、ちょっと手でさわられるだけで、すごく感じてしまうんです。やっぱり俺って、変態なんですかね。カーテンごしに他の患者さんがいるし、看護婦さんにも感じてるなんて、バレちゃダメだって思うほど、気持ちいいんですよ。声が出ないように唇を噛んでいる...

先生、うちの主人って異常だと思うんですの。もう毎晩、毎晩、セックスを求めてきて・・・。え?若いから仕方がない・・・。そうでしょうか?世間では、セックスレスとか勃起障害とか、よくいいますでしょ。私はもううらやましくて仕方ないんです。贅沢な悩み?そうかもしれませんけど、こう毎日セックスが続くと体がもちませんわ。主人のペニスときたら、もう大きい上に、太くて、なかなか射精しませんの。あんまりこすられると、...

そうですか・・・やっぱり、処方してはいただけないのですね。では、産婦人科で炎症をおこした膣壁に塗るお薬でもいただいて、帰りましょうか。え?私が主人のペニスを手コキすればいい?そ、そうですわね。ええ、試してみますわ。ありがとうございました。・・・一週間後。先生!先日はありがとうございました。私が手コキするっていうアイディア、主人も気に入りまして、さっそく手コキいたしましたの。最初はぎこちない手コキだ...

大学生の頃、演劇サークルに入っていたの。劇の練習をしては、飲み会っていう毎日。お金がないから、ほとんど宅飲みで。その日の飲み会は、私以外、みんな男。女の先輩はバイトとか、帰省とかの用事があったみたい。私の他にも男の後輩はいたから、いっしょに飲み物を作ったり、買出しに行ったりして。でも、買出しに行って帰ってきたら、なんだか空気が変わっていたの。どんよりしてるっていうか、緊張感が漂っているっていうか、...

私は和也くんが心配になって、ちょっと和也くんに近づいた。「手コキが気持ちいいんだって。」先輩は笑いながら、私の手をますます激しく上下に動かして・・・。手がだんだんぬるぬるしてきて、私の手じゃないみたい。「ヤバイです。もうイきそう・・・。」和也くんがつぶやくと、手の中にぶしゅっと何かがはじけて、あたたかくてどろりとした液体がべっとりとついた。「はじめての手コキでイかせるなんて、やるなあ〜。」「次は俺...

最近の不況で、キャバ嬢の玲奈も大変らしい。すごく頻繁にメールがくるようになった。でも、最近の俺は高い金を払ってキャバ嬢を口説くよりも、手っ取り早く手コキやフェラチオしてくれるような女の子がいるところを選んでいる。出すお金がそれほどかわらないなら、手コキとかフェラチオで気持ちよくしてもらって、すっきりしたいのだ。誘いのメールがウザくなってきた俺は、「玲奈ちゃんが手コキしてくれるなら行くよ♪」と返信し...

「ええっ・・・それはちょっと・・・。」「同伴したのに、ほとんど放置プレイだったじゃん。お金だっていっぱい取られたし・・・。同じくらい出したら、風俗にだっていけたよ?」「それは・・・でも・・・。」「ま、とりあえず、手コキしてよ。」トランクスを下げて、勃起ちんぽを剥き出しにすると、ぷぅんと臭いニオイが漂った。玲奈は一瞬ためらったけど、そっと俺のちんぽを握り、やさしくしごき出した。トイレで玲奈に手コキさ...

生理中にセックスはしたくないから、手コキでガマンしてもらうことにした。雅俊は性欲が強くて、会うといつもセックスしたがる。「生理中だって、別にいいじゃん。」とかいうから、信じられない。おなか痛いし、具合悪いし、セックスなんてありえない。それに、独特のニオイだってするし、恥ずかしすぎる。「手コキしてあげるから。それでいいでしょ。」あまりにも雅俊がしつこいので、手コキしてあげることにした。最初は不満そう...

手コキしながら、亀頭を口に咥えて、口の中で舐めまわしたり、サオの方までしゃぶったりしているうちに、雅俊がイきそうになってきた。口の中で硬くはりつめる雅俊のちんぽに舌を絡めながら、なるべく快楽を引き出せるように、リズミカルに手コキを続ける。「イきそう・・・出るよ!」雅俊が口内発射で射精した。精液の味が苦手な私は、口内発射された精液を飲み込むのが苦手だ。どうにか飲み込んで、手を洗い、お水をがぶがぶ飲ん...

男のちんぽを手コキするのに疲れて、私はフェラチオもすることにした。手コキにはかなりの自信があったのに、この男ときたら、イく気配すらない。男の足元に跪いたら、いやらしい笑い声を漏らしながら、「あれ、手コキはもう終わりかい?フェラチオしてもらうほど、礼をはずんだつもりはないんだが。」なんていってきた。私はこの薄汚れた飲み屋の個室トイレで、酔った男のちんぽを手コキして、日銭を稼いでいるしがない女だ。最近...

私のおまんこから愛液があふれだすと、ようやく男は腰を振りはじめた。じれったいくらいゆっくりと、ほんの少しずつ。唇で首筋をこすられたり、耳たぶを甘噛みされたりするうちに、私もつい感じてきてしまう。「んっ・・・あっ・・・はんっ・・・。」「なあ、アンタ、プロだよな。俺より先にイったら、一晩付き合ってくれないか?」笑いを含んだ声で挑発されて、負けず嫌いの私はのってしまった。確かにお客を一度もイかせていない...

サークルの更衣室で、奈緒先輩に手コキしてもらっていたら、美和がいきなり入ってきた。美和がきても、奈緒先輩の手コキは中断されなくて、俺は思わず、どぴゅっと射精してしまう。勢いよく飛んだ精液が、奈緒先輩の顔にかかって、顔射になった。「大輔の馬鹿ぁっ!」泣きながら美和が走り去っていくと、俺が顔射してしまった精液を指で拭って、ぺろっと舐めながら、「追いかけなくていいの?」と奈緒先輩が囁く。「別に、美和は彼...

「ケンカなんかしてませんから。それに、美和のヤツ、祐二先輩のちんぽを手コキしてたんですよ。」手コキがぴたりと中断した。「ねえ、大輔くん、祐二って、処女が大好きなのよ?もう・・・手遅れかもしれないけど・・・。」気がついたら、俺は夢中で美和の部屋にダッシュしてた。迷惑そうにドアを開けた美和の部屋の奥には、くつろいだ様子で祐二先輩が座っている。俺は靴を脱ぐのももどかしく、勝手に美和の部屋に上がりこんで、...

「あっ、ダメっ・・・手コキだけの約束です・・・。」肉体労働者風の若者のちんぽを手コキしていた私は、服を脱がされそうになって焦った。手コキをしては、わずかばかりの代価をもらっていた私だったけど、まだ処女だし、売春だけはしたくなかった。「いいだろ。サービスして、おっぱいくらいみせてくれよ。」「そうそう。おしりくらいさわらせてくれって。何だったら、追加料金払うからさ。」向こうから手コキしてくれと声をかけ...

おっぱいに挟まれていたちんぽも、硬くなったと思ったら、ずるっと抜かれて、私の顔に精液をぶっかけた。顔射するなんて、酷いよ・・・。「里奈ちゃんの顔とおっぱいに、俺の精液がたっぷりかかった・・・。」「お前、顔射したのかよー?」「お前だって、おしりにぶっかけたんだろ?」精液まみれにされたショックから、どうにか立ち直りかけた私は、射精も終わったし、帰らせてもらおうと体を起こした。「なんか、まだ物足りないよ...

「なあ、ちょっとでいいから、手コキしてくれよ。」講義の最中だっていうのに、陽介が私の手を取って、むき出しになったちんぽを握らせた。こんなところで、ちんぽを丸出しにしてるなんて、信じられない!よりによって、講義中に手コキなんて・・・。怒りで声も出ない私を無視して、陽介は私の手を上下に動かし始める。自分の手でオナニーされているみたいで、すごくイヤだった。「アンタ、最低!講義中に手コキなんて、できるわけ...

本当に彼を救うためなら、この教授とヤってもいいと思っていた。彼はバカだけど、やさしいし、誰よりも私のことを愛してくれているから。「それなら、服を脱ぎたまえ。裸になって、そこのソファーの上でよつんばいになりなさい。」私は服を脱ぎながら、どんなに賢そうに表面を取り繕っても、この人も結局、ただのオスなんだって思った。自分の性欲を満たすために、陽介のことを口実に、私を脅してる。裸になって、ソファーの上にの...

俺の二股が発覚してからというもの、翔子と亜美は、どっちを選ぶのかとうるさい。キレイ系でスレンダーな翔子とかわいい系でぽちゃぽちゃっとした亜美のどちらかを選ぶなんて、俺にはできない。翔子の知的で上品な感じも捨てがたいし、亜美の家庭的で安らげる感じも俺には必要不可欠だ。俺がいつまでたっても選べないので、業を煮やした二人は俺の部屋に押しかけてきた。「こうなったら、手コキ勝負しましょ。」亜美が提案すると、...

というと、翔子は嬉しそうな表情をして、子供のようなその顔がとてもかわいらしかった。どぴゅっと翔子の口元とおっぱいに精液がかかるが、翔子は気にする様子もなく、ストップウォッチを止めた。「7分23秒ね。」ストップウォッチを確認した亜美が手帳に記録する。翔子が俺のちんぽと自分の顔とおっぱいについた精液をティッシュでキレイにして、その夜はお開きになった。さらに次の夜、今度は亜美が下着姿で俺の足元にスタンバ...