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痴漢の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

今日も電車で痴漢にあった。おっぱいが大きい私は、ちょっと混んだ電車に乗ると、すぐに痴漢にあってしまう。痴漢って犯罪なんだから、もっと真剣に取り締まって、どっかに隔離してほしい。ハンサムな痴漢だったら、ちょっとぐらいさわられてもいいけど、痴漢なんてする男はどうせモテない女に飢えた男なのよね。私はずっとそう思っていた。でも、中にはハンサムで女にモテる痴漢もいたらしい。金曜の夜のぎゅうづめの電車で、私は...

気がつくと私の周りは男性客が取り囲んでいて、視界がさえぎられてしまっていた。何本もの手が私の体の上をはいまわる。ストッキングはぼろきれのように破かれまくって、太ももとかおしりをごつごつした大きな手でなでられている。誰かが私のパンティをおろした。クリトリスをつままれて、アナルにもおまんこにも指が入れられて、ぐちゅぐちゅと私の中をかきまわしている。ブラウスのボタンもはずされて、ブラジャーもズラされた。...

大学に行く途中の電車で、痴漢におしりをさわられた。痴漢の手は、さわるかさわらないかのタッチで、電車の揺れに合わせて動いている。振り返って、痴漢の顔を睨もうとしたのに、後ろから抱きつかれて、身動きがとれなくなった。痴漢の手で腰をがっちりと押さえられて、痴漢の右手が私の太ももをじりじりと上に上っていく。スカートの中に手が入って、痴漢の指先がパンティにふれた。パンティの上から、ワレメを何度も何度もこすら...

おまんこから指が抜かれていって、ちんぽがあてがわれた。「入れるよ・・・。」後ろからちんぽを入れられて、あえぎ声がこらえきれなくなった。「はっ・・・くぅ・・・。」「ああ・・・ちんぽ咥えこんでるんだね。」サラリーマンの指が結合部を確認するようになでた。そのままクリトリスをねちっこくいじられて、私はサラリーマンのちんぽをさする余裕がなくなってしまった。「俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ。」サラリーマンは...

若い男の子を痴漢するのが、私の趣味だ。若いといっても、未成年には手を出さない。あくまでも、大学生以上オジサン未満が私のターゲット。パンティがちらちらみえそうなくらいギリギリのミニスカに、胸元を大きくあけたタイトなニットを着た私は、好みの男性の隣に座る。ぴったりと体を寄せると、私の太ももとおっぱいをちらりとみた男性は、わざとらしく目をそらす。反対側に余裕があるのに、体をズラして逃げようとはしない。私...

目の前に、さっき痴漢した童貞っぽい男性が立っていた。「お姉さん・・・痴漢して逃げるなんてひどいよね。」私は力ずくで女子トイレの個室に押し込まれた。「俺が童貞だから、バカにしてたんだろ。痴漢するような淫乱のくせに!」男性は私のパンティを下げると、いきなりおまんこにちんぽを挿入した。狭いトイレの個室で立ちバックしていると、妙に興奮してしまう。強姦だけど、先に痴漢したのは私だから、誰にも助けを求められな...

私と彼は最近、痴漢プレイにハマっている。わざと身動きがとれないような満員電車に乗って、痴漢ごっこを楽しむとものすごく興奮して、マンネリ気味だったセックスがすごく充実したものになったのだ。私はノーブラ、ノーパン、大きめのTシャツにミニスカートという格好で、夜の満員電車に乗り込む。一番後ろの車両のドアが開かない方のすみっこに、外を向くようにスタンバイすると、ぴったりと後ろにくっついている彼がやわやわと...

痴漢にちんぽ入れられちゃう・・・。泣きそうになっていると、「あんた、なにやってるんだよ!痴漢じゃないのか!」という彼の声がした。ちんぽをむき出しに痴漢の周りは、少し隙間ができて、痴漢の恥ずかしい姿が人前にさらされた。彼は私と痴漢の間に体を割り込ませて、私をガードしてくれる。次の駅に着いてドアが開くと、痴漢は駅員さんに引き渡された。彼といっしょにホームに降りた私は、痴漢と駅員さんの姿がみえなくなると...

終電に乗っていた俺は、目の前の女性が痴漢されているのに気がついた。酔っていてほとんど意識がないみたいな若いOL風の女性は、痴漢のされるがままになっている。シャツの上からおっぱいをもんでいた痴漢の手は、OL風の女性が抵抗しないのをいいことにどんどん大胆になっていった。ミニスカをまくりあげて、パンティを丸出しにする。乗っていた車両は男性客ばかりで、誰も痴漢を止めようとはせず、むしろ喜んでいるみたいだっ...

OL風の女性はきょとんとした顔になり、「夢?」とつぶやいた。「電車で集団痴漢されるのが、現実なわけないじゃん。君、名前は?」OL風の女性は酔いが抜けていなかったのと、あまりのショックに俺のウソを受け入れたらしい。「結衣・・・。」俺は結衣を抱きしめて、耳元でささやいた。「結衣ちゃん、みんなでいっぱい気持ちよくしてあげるからね。」結衣の体にはたくさんの痴漢の手が這い回っていて、それぞれに愛撫していた。...