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クンニの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

俊介は私のパンティを剥ぎ取ると、犬のようにぺろぺろとクンニしだした。「ちょっと!ダメ・・・やめてよっ!」必死でもがいても、がっちりと私の体を押さえつけている俊介の手から逃げられない。私の体は勝手に俊介のクンニに反応して、力が入らなくなってきて・・・。二人きりのオフィスに響く、ぴちゃぴちゃといういやらしい音に、目を閉じて耐えた。熱心にクンニしている俊介の舌は、クリトリスをくすぐったり、おまんこのひだ...

顔をじっとみられながら指を動かされると、ちょっと感じてもバレちゃうから恥ずかしい。感じないようにって思うと、ますます敏感に指の動きを感じてしまって、私は慌てて顔を隠そうとした。おまんこから俊介の指がゆっくりと抜けていって、両手を強い力で押さえつけられる。「感じてる顔、みせてくれないとダメですよ。抵抗するなら、縛らせてもらいますから。」自分の首からはずしたネクタイで、私の両手を縛りつけた俊介は、机の...

机の下に隠れて、智子先生のおまんこをクンニしながら、俺は警備員のおっさんがいなくなるのを待った。とっくに卒業した高校にわざわざ遊びに来たのは、高校生のときから憧れていた国語教師の智子先生に会うためだった。二年ぶりくらいに会ったのに、智子先生は相変わらずかわいいままで、とても年上には思えない。テスト問題作成期間中だったせいか、職員室には人気がなく、警備員が来たときに、机の下に隠されたのをいいことに、...

パンティをつかんで、横によけながら、ちんぽを挿入しようとしたら、智子先生が戸惑ったように振り向いた。「えっ・・・コンドームつけてないよね?」「コンドームなんか持ち歩いてるわけないじゃん。」そのまま、強引に ナマでちんぽをおまんこの奥まで一気に押し込むと、智子先生は仰け反りながらも、抵抗してきた。「いやっ・・・ナマでしたら、赤ちゃんできちゃうっ!」俺は智子先生の口を片手で塞ぎながら、耳元で息を吹き込...

ルームメイトに彼女とヤるから、今日は帰ってくるなと部屋を追い出された俺は、ほとんど中身の入っていない財布と携帯を持って、あてもなく街をさまよった。あいにく、女とは別れたばかりで、ネットカフェで泊まる金すらない。顔がいいのと、クンニが上手いのだけが自慢の俺に残されたのは、ナンパか出会い系で女を引っかけることくらいだった。ハチ公前でぼんやりしてたら、メガネをかけた地味な女に逆ナンパされた。こういう女は...

おっぱいを揉んで、乳首をしゃぶって、きめの細かい白い肌によだれとキスマークをたくさんつける。赤黒く鬱血した痕をつけられても、文句をいうどころか嬉しそうにあえいでいる亜矢の様子をみる限り、特定の男はいないらしい。両足をがばっと開いて、愛液があふれているおまんこをじっと観察して、性病の兆候がないかチェックする。たいていの女は、至近距離で俺がおまんこをみつめると、「恥ずかしいから、あんまりじっとみないで...

浮気相手の洋平は、クンニがとっても上手だった。ダンナとセックスレスになってから、しばらくはオナニーで性欲を解消していたけど、ふとしたきっかけで洋平と浮気するようになった。洋平はテニススクールのコーチで、ほどよくついた筋肉とごつごつした指が魅力的。太くて長い指で手マンされるのも、すごく気持ちいいんだけど、なんといっても、クンニが最高にいいの。じらすように、舌でおまんこ全体を舐めて濡らしてから、じっく...

体の奥がじんじんして、うっとりしてしまうくらい気持ちいい。「イきそうになってきたみたいだね。」楽しそうな声で笑いながら、洋平が私の体を撫でまわした。くすぐったいけど気持ちよくて、ますますおまんこの指が存在感を増す。イきたい・・・イけそう・・・もうちょっとなのに足りない・・・。「イきたいの?」私の耳元で、洋平がささやいた。低音でセクシーな男らしい声が私の背筋をぞくぞくさせて、私は思いっきり叫んでいた...

中年になって若い子と付き合うと、射精の回数は若い男にかないっこないので、性技でカバーしようと思ってしまう。正直、一度射精してしまうと、また勃起できるかに、絶対の自信がもてないので、クンニで香奈を二、三回イかせて、ある程度満足させてからちんぽを挿入するのだ。そうすれば、トータルのセックスとしても、充実したと満足させられる。香奈はとても若く、男性経験もそう多くないようで、ぴちぴちとした女体はまだあまり...

俺の指先はぬるぬるとしたぬめりの歓迎を受けた。「ちんぽをしゃぶっただけで、おまんこが濡れ濡れになってるね。香奈はいつからこんなにフェラチオ好きになったのかな?」クリトリスを指先でくすぐり、濡れたワレメをなぞっていると、香奈のフェラチオから集中力が欠けた。このまま続けられて、射精してしまってはまずいので、そっと香奈の口からちんぽを抜く。そのまま、ベットに香奈を押し倒し、大きく脚を開く。ぱっくりと開い...

若い女のおまんこをクンニしたのなんて、何年ぶりだろう。息子の嫁のおまんこをぺろぺろとクンニしながら、俺は興奮を抑えきれずにいた。赤く充血したおまんこは、クンニされている刺激で愛液をとろとろとたらしていて、舐めれば舐めるほど、ぐちょぐちょになっていく。夢にまでみたことが実現している喜びで、体をぶるぶると震わせながら、俺はうっとりとクンニを続けていた。古女房は温泉旅行に行っているし、息子も出張で明日ま...

あたたかい口内が気持ちよくて、背筋がぴーんと伸びてしまう。だが、ここで口内発射してしまっては、美佐にフェラチオさせただけで終わってしまうだろう。いくら興奮しているとはいえ、短い時間で二回も勃起できる自信はない。美佐が手をつかって、俺のちんぽをしごきはじめた。まるで風俗嬢のようなフェラチオテクニックに驚きながらも、射精感をこらえるのに必死だった。ねっとりと口の中でちんぽに絡み付いてくる美佐の舌と、滑...

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。だから、主人の弟の亮介に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。線の細いインテリの主人とは対照的な亮介は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。ある昼下がり、大学が休講に...

興奮した叫び声をあげた亮介は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。「汚くないよ。俺、留美姉さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。」クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。「留美姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」亮介はひだや膣口、アナルま...

「俺、クンニ嫌いなんだよね。」って、彼氏の雅人は、クンニしてくれない。私だって、フェラチオ嫌いなのに、雅人にフェラチオしてあげてるのに。別に、クンニされるのがすごく好きってわけじゃないけど、私が舐めてるのに、舐めてもらえないと、おまんこを汚いって思われてるような気がしてイヤ。雅人になんでクンニが嫌いなのかってきいたら、愛液の味がマズいからっていわれた。自分の先走りとか、精液がおいしいとでも思ってる...

「やだっ・・・怖いよ・・・やめて・・・。」指を三本入れられると、おまんこはぎちぎちになってしまって、いっぱいいっぱいだ。「さすがにキツいな・・・。動かすと痛い?」雅人の指先がずんっと、おまんこの奥をつついた。「ひんっ!」「あ、気持ちいいの?今まできいたことないような声が出たぞ。」雅人はゆっくりと指先でおまんこの奥を刺激した。膣口のところがちょっと痛いけど、それ以上に気持ちいい。「こうしたらもっと気...